ALIVE

自分を知り、
自分らしく生きる。

Discover yourself. Live ALIVE.

ALIVEは、AIとともに本当に大切なことを見つけ、日々の時間の使い方に変えるAIライフOSです。

ALIVEは、現在テスト運用中です。2026年10月ごろの正式公開を目指しています。

準備ができ次第、メールでお知らせしますので、ぜひご登録いただければ幸いです。

お預かりするのはメールアドレスだけです。 正式公開のお知らせ以外には使いません。

今の自分は、これまでの選択の積み重ね。
未来の自分は、これからの選択でつくられる。

大切なことを、
「いつか」のままにしない。

毎日やることに追われて、本当に大切なことほど後回しになっていませんか。 やるべきことはこなしている。でも、大切な人や、健康や、やってみたかったことが、 いつも順番の最後にきてしまう。

LIFE HORIZON

もし、親に会うのが年2回なら。

親と会えるのは、あと約50回

年に2回 × 25年という、自分で置いた前提での目安です。 誰かの寿命を予測する数字ではありません。

時間に限りがあると気づくと、何を大切にしたいかが見えてくる。

やることを終わらせる毎日から、
大切なことを選べる毎日へ。

お願いするのは、1日30秒です。

夜、アプリを開くとこれが出ます。押すだけで終わります。書くのは任意です。

一日の締め

今日はどんな一日でしたか

押すだけで終わります。

返ってくるもの

一日の締めをしたのが7日目です。

数えているのは「締めをした日」です。動けた日ではありません。 だから「今日は休んだ」を押した日も、同じ1日として数えられます。

これがALIVEの中心です。他の機能は全部、この30秒の中から少しずつ見えてきます。

DISCOVER

自分を知る

対話と観察から、大切にしている価値・ありたい人物像・人生のテーマを少しずつ言語化します。

ALIVE

行動に変える

価値観をもとに、実現したいゴールと「なぜそれを望むのか」を決めます。目標は変わってよいもの。手放すことも失敗にしません。

Life Horizon

時間を意識する

人生の有限性を、恐れさせない形で可視化。「今週をどう使うか」を静かに問いかけます。

決めていること、だから画面はこうなっている

思想は、書いてあるだけなら飾りです。 ALIVEでは、上の考えを「機能として守っているか」で確かめられるようにしてあります。

人生を点数にしない
達成率・パーセント・進捗バーを一つも出しません。
罪悪感を使わない
連続日数を出しません。「3日ぶりですね」とも言いません。減る数字を一つも使っていません。
休息を無駄と見なさない
夜の選択肢は「よく動けた/すこし動けた/今日は休んだ」。休んだ日も同じ1日として数えます。
AIに人生を決めさせない
AIの見立ては必ず「仮説」として出て、「その通りかも/なんとも言えない/今は違う」と返せます。
自己理解を固定しない
「あなたはこういう人です」と言い切りません。
失敗を作らない
ゴールに「未達成」という状態がありません。手放したゴールは、失敗ではなく手放したゴールです。
有限性で脅さない
残り時間は出ますが、カウントダウンで急かしません。つらいときは非表示にできます。
枯らさない
育つ木があります。放っておいても枯れません。

褒めることもしません。「よく頑張りましたね」は、評価だからです。 ALIVEが返すのは、評価ではなく事実だけです。

あなたのデータは、あなたのもの

  • ・AIはあなたの代わりに人生を決めません。鏡であり、コーチであり、伴走者です。
  • ・AIの推定は「仮説」として提示し、意味づけは常にあなたが行います。
  • ・データはいつでも確認・修正・削除できます。すべてJSONで書き出して持ち出せます。
  • ・Life Horizon は死亡予測ではなく、統計上の参考値です。非表示にもできます。
  • ・Googleアカウントでのログインを利用する場合、取得するのはメールアドレスと基本プロフィール情報のみです。パスワードなしで安全に本人確認するためだけに使い、それ以外の目的では利用しません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

考え方を、もう少し読む

「なぜ連続日数を実装しないのか」「意志が弱いから続かない、という誤解」など、 ALIVEの設計の背景にある考えを note に書いています。

限られた時間を、本当に大切なことに。